• イマヲイキル
  • 昆虫学者
  • 2014.04.02 GIFU
  • 一匹のチョウとの出会いで人生の歩み方が変わった。自然の中で生きる虫たちから学んだこと、そこから見えてきた人生観をうかがってきました。

  • イマヲイキル
  • 割り箸職人
  • 2012.12.01 YOSHINO
  • 良質な吉野杉の産地を控える、奈良県吉野町。その地で、山の恵みを食卓に届ける割り箸職人。箸づくりにかける思いをうかがってきました。

  • イマヲイキル
  • 和紙職人
  • 2012.12.01 YOSHINO
  • 奈良県吉野の地で生きる和紙職人。この仕事が自分にいちばん似合うと語る。これまで歩んできた道と、紙漉きへの想いをうかがってきました。

  • イマヲイキル
  • ワイン醸造家
  • 2012.09.09 KATSUNUMA
  • 甲州ぶどうの産地として古き歴史を持つ山梨県勝沼。その地で40年以上にわたりワインをつくってきた醸造家。日本のワインにかける思い、そして生き方をうかがってきました。

  • イマヲイキル
  • チーズ職人
  • 2012.08.17 AICHI
  • チーズが映す、受け継がれてきた職人の業。長い家族の歴史のなかで伝えてきたのは何だったのか。チーズと歩むその生き方をうかがってきました。

  • イマヲイキル
  • ワイン醸造家
  • 2012.08.11 KATSUNUMA
  • 甲州ぶどうの産地として古き歴史を持つ山梨県勝沼。その地でワインをつくる若き醸造家。ぶどう、そしてワインと歩むその生き方をうかがってきました。

  • イマヲイキル
  • 和傘職人
  • 2012.07.26 KANAZAWA
  • 金沢の地で、一人で傘を作り続ける和傘職人。戦前から傘職人として働き、戦後の日本を傘を通して生きてきた。そこから見えた生き方をうかがってきました。

  • イマヲイキル
  • ユースホステル
  • 2012.05.08 KYOTO
  • 世界の旅人を迎える宿「ユースホステル」。ひとりの旅人としてユースホステルの魅力に惹かれ、今では自ら旅人を迎える側に立つ。そこから見えた生き方をうかがってきました。

  • イマヲイキル
  • 豆腐職人
  • 2012.04.14 KYOTO
  • 豆腐を作る。くりかえし作る。それは単調な作業に見えて…
    春の訪れを待つ京都に、豆腐作りの機微をうかがってきました。

  • イマヲイキル
  • 自然薯
  • 2012.04.01 AICHI
  • 自然薯。その不思議な魅力に惹かれた父、そして自らの人生を導き示すものとなったもの。そこから見えてきた生き方をうかがってきました。

  • イマヲイキル
  • ソーセージ
  • 2011.11.30 AICHI
  • 養豚を営む祖父、父。そしてソーセージを作る弟。自分の役割はその美味しさを店に訪れるみんなに伝えること。今まで歩んだ人生で得たもの、そしてこれから。その思いをうかがってきました。

  • イマヲイキル
  • 醤油蔵元
  • 2011.11.22 GIFU
  • 伝統的なしょうゆへのこだわりと、その品質へのこだわり——長い試行錯誤のすえ、それらが行き着いた先とは。岐阜にあるしょうゆの蔵元にうかがってきました。

  • イマヲイキル
  • 陶芸家
  • 2011.11.01 AICHI
  • 「君には芸術的センスはないよ」その言葉が新たな道を切り開いてくれた。母となり家庭を持つことで見えた陶芸家としての生き方をうかがってきました。

  • イマヲイキル
  • トマト農家
  • 2011.06.04 AICHI
  • 水耕という技術を用いて土を使わずに栄養分を溶かした水でトマトを育てるトマト農家さん。トマト農家として生きること、そして手がけるミニトマトへの思いをうかがってきました。

  • イマヲイキル
  • お米農家
  • 2010.11.04 GIFU
  • 岐阜県中津川市で代々お米作りに携わってきたお米農家さんです。今回、お米への「思い」そして「これから」をうかがってきました。

  • イマヲイキル
  • 農業
  • 2010.07.29 OSAKA
  • ストリートの書家でもあるその活動を経て感じた人とのふれあい。屋上の菜園を通しての農業との関わりについてうかがってきました。

  • イマヲイキル
  • 庭師
  • 2010.07.29 OSAKA
  • 自然に関わることの大切さ。その道筋を「空庭」という考えで広めていく活動についてうかがってきました。

  • イマヲイキル
  • 八百屋
  • 2010.07.12 NAGOYA
  • 『地元愛知産の旨いお野菜を生まれ育ったまちの人たちにもっと食べて貰いたい』そんな想いで中学の同級生とはじめた小さな八百屋さん。


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